スポンサードリンク
2008年02月のアーカイブ
2008/1放送のおネエmansより
IKKOさんのメイク講座【BBクリーム塗り方講座】目指せ、韓国女性のような素肌美人!
「BBクリーム」の塗り方を、IKKOさんが教えてくださいました。
(1) BBクリームをぬる前日に、まず古い角質を取っておきましょう。
使用するのはまゆ玉。(ドラッグストアなどで販売中)
まゆ玉は、まゆの繊維で不要な角質を取り除き、シルクの成分で美肌に効果があると言われているんです。まゆ玉は、ぬるま湯に4~5分ほどつけてふやかしてから使います。つぎに、まゆ玉を指にはめお顔を優しくマッサージしていきます。 ※強くこすりすぎないでください!お肌トラブルの原因になる場合があります。
(2)角質をとったあとは、必ず保湿!
今回はIKKOさんご愛用薬師堂のソンバーユを使用しました。
※ 角質をとったあとの肌は敏感になっていますので、ご自分の肌にあう低刺激の保湿アイテムをご使用ください。
(3)保湿がおわったら、いよいよBBクリームを塗っていきます。
両方の手のひらにBBクリームを薄くのばして、手のひら全体を使って顔に伸ばしていきます。この時足りないなと思う部分があれば、その部分のみつけたしましょう。
(4)完成!!
2007/12放送のおネエmansより
IKKO流
「ひとハケでゴージャスになれるメイク技!」
このメイク、普段ばっちりメイクをしない、という方にも応用していただけるんです。
ポイントは以下の4つです。
ポイント①かたい筆を使いましょう
手の甲に毛を押し付けたときに、毛先がやわらかく散ってしまうものだと、必要のないところまでラメが散ってしまいます。(ミセスは目の下に粉が散ってはいけません)。毛先が広がらないかたい筆を使えば、ラメが散らないのでOKです!
ポイント②ミセスはラメが目の下に散らないように!
△のゾーンがビッカビカだと、たちまち「下品な女」になってしまいます。
ポイント③まゆげの下にひとハケしましょう。
(全部に入れてしまうと、せっかくいれたグラデーションが目立たなくなってしまいます)
ポイント④ラメを使うときは、しっかりとファンデーションをぬりましょう。
ベースをきちんとしないとラメの美しさが生きません。
ひとハケだけグリッターをつけて・・・
ささっと、ひとハケ!!
美しいゴージャスメイクが完成です!
2007/11放送のおネエmansより
「朝忙しい人必見!お出かけ前にぷるぷる肌を作るテクニック」
1 蒸しタオルを用意し、盆の窪(後頭部の下、すこしくぼんでいることころ)をあたため、血行をよくします
2 蒸しタオルがさめる前に、一分くらいで首から外します
3 顔に蒸しタオルをあて、毛穴を開かせます
4 時間のないときの保湿にはミストタイプの化粧水が便利!
IKKOさんご用達のアモーレパシフィックのモイスチャーバウンド ミストを吹きかけます。
5 開いた毛穴から化粧水がたれないように手のひら全部を使ってよく押さえる
6 美容液を手のひらに取り、顔全体をマッサージするようにつける
(IKKOさんご用達のバイオ インテンス セラムを使っていました)
この時、顔の広い部分を指先だけで塗るとムラになるので、美容液をケチらず手のひら全体を使いましょう。
7 首にもぬるとよいでしょう
8 鎖骨のラインをマッサージ
今回使った化粧品は、こちら⇒
2007/11放送のおネエmansより
今年はブラウンメイクが流行!
ブラウンだけ使うのではなく、ターコイズやグリーンなどとまぜて使うのが今年流。
IKKOさんが教える!いま絶対に持っておきたいメイクブラシ!
最新チークブラシは、毛先が平らにそろえてあるんです。
従来のチークブラシは毛先が丸く、ほんとうはトップに必要なチークが、周りの部分についてしまっていたんです。
まっ平らなチークブラシならこの悩みも解決!
先端は丸くカットされ、毛先は平たくとがっている。
この筆でメイクをすると、5歳若返るんだとか!?
5歳若返るメイクには、ハイライトを目元45度の角度でいれるとよい。
けれど多く用いられている丸筆では、ハイライトを入れるときに毛に厚みがあるので
パウダーが散ってしまうんです。
だから平筆を一本持っておくと便利!
化粧品ってメーカーなど、とっても種類が多いですよね~
だから、化粧選びって迷ってしまいますよね!?
そこで今回は、IKKOさん直伝、失敗しないアイシャドーの選び方!!
ポイント(1) 塗ってから30分ほどで色落ちするシャドーはNG!
ポイント(2) 肌につけたときに毛穴に溶け込むものを探す!
2007/10放送のおネエmansより
IKKO流メイクペンシルアイライナーを使わないでできるアイラインメイク術
①クリームアイシャドウとパウダーアイシャドウを混ぜる
②塗り方のポイント!!
目の形通りに引くと逆に小さく見える
目尻から三分の一はまつげの外側をさっと塗る
中央の三分の一はまつげと粘膜部分に塗る
目頭から三分の一は粘膜部分に塗る
③より目を大きくするためアイシャドウとマスカラで強調
今回IKKOさんが使った商品は、こちら⇒
2007/9放送のおネエmansより
IKKO流まつげメイクのポイントは以下の6個だそです。
(1)ビューラーを温めるとまつ毛がよく上がる!
(2)まつ毛の根元ギリギリにビューラーをあてる!
▼長時間 保たせるためには、何回か繰り返す
(3)細いのまつ毛は重さで落ちてくるのでマスカラベースを塗る!
▼マスカラベースの繊維でまつ毛を固定させきしんだ固い毛を作る
▼まつ毛の形が作りやすくなりマスカラが落ちにくい
(4)名刺を軽く折り曲げ まぶたに当てる!
▼慣れない人は名刺を半分に切ると簡単
(5)目頭と目じりはコ―ムの先端を使う!
(6)ホットビューラーを使ってさらにまつ毛を上げてもOK!
IKKOさんお勧めのマスカラはこちら↓
資生堂 マキアージュ マスカラ 『コーミンググラマー』
IKKO流、秋メイクのポイント
ドラマチックな目元にする 深みのある女
ポイント(1)
目尻に深みを出す
ポイント(2)
眉尻を短くして、眉頭から眉山までを少し長くする
ポイント(3)
目元に深みがある分、肌には透明感を持たせ若干テラコッタ風にする。
この三つがポイントなんですって!!
季節のよってIKKOさんのメイクは、全然違うんですね~